- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去額であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年10月21日 至 平成29年10月20日)
2018/01/16 11:50- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、牧場事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引であります。
3.セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去額であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/01/16 11:50 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2018/01/16 11:50- #4 業績等の概要
この他にも、機能性とデザイン性を重視した新製品開発を行い、医療分野や簡易宿泊向けの製品パンフレットを発刊し、各施設に向けて販売を強化いたしました。
この結果、首都圏を中心に施設案件は好調に推移いたしましたが、首都圏以外の需要が伸びず、当連結会計年度の売上高は24,443百万円(前連結会計年度比2.2%減)、営業利益は2,027百万円(同24.3%減)、経常利益は2,435百万円(同15.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,750百万円(同2.4%減)となりました。
主なセグメントの業績は以下のとおりであります。
2018/01/16 11:50- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上高は24,443百万円であります。売上原価は17,455百万円で、売上高に対する比率は71.4%であります。販売費及び一般管理費は4,960百万円で、売上高に対する比率は20.3%であります。
営業利益は2,027百万円となりました。
営業外損益は408百万円の収益(純額)となり、経常利益は2,435百万円となりました。
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