営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年4月20日
- 15億7796万
- 2019年4月20日 -8.37%
- 14億4591万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.調整額は、セグメント間取引であります。2019/06/04 10:10
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年10月21日 至 2019年4月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、牧場事業、不動産賃貸事業を含んでおります。
2.調整額は、セグメント間取引であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/06/04 10:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした経済状況の中、当社グループは『収益向上・安定的な成長』の基本方針のもと、より市場別に深耕した営業活動に取り組み、宿泊市場、オフィス・文教・公共市場、チェーンストア市場での売上高は伸長いたしましたが、医療・福祉市場においては、建設費の高騰等によって建設計画や大規模リニューアルが延期・見直しとなる案件が多く、売上高は減少いたしました。また、コーポレートガバナンス・コードに基づく政策保有株式の見直し等による投資有価証券の売却を行いました。2019/06/04 10:10
この結果、当第2四半期連結累計期間における連結経営成績は、売上高が14,457百万円(前年同期比1.7%減)、営業利益は1,445百万円(同8.4%減)、経常利益は1,524百万円(同8.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,248百万円(同11.8%増)となりました。
主なセグメントの経営成績は以下のとおりであります。