四半期報告書-第52期第2四半期(平成30年1月21日-平成30年4月20日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年10月21日 至 平成29年4月20日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、牧場事業、不動産賃貸事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年10月21日 至 平成30年4月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、牧場事業、不動産賃貸事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、不動産賃貸事業を主要な事業の一つとして位置づけすることに伴い、従来営業外収益としておりました不動産賃貸収入を売上高として表示しております。また、不動産賃貸事業は金額的な重要性に乏しいため「その他」として区分しております。
なお、前第2四半期連結累計期間の報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報については変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年10月21日 至 平成29年4月20日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||||
| 報告セグメント | その他(注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | |||
| 家具・インテリア事業 | 放送・通信事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||
| (1)外部顧客への売上高 | 12,138,986 | 1,251,838 | 13,390,824 | 17,390 | 13,408,215 | - | 13,408,215 |
| (2)セグメント間の内部売上高又は振替高 | 3,728 | 5,102 | 8,830 | 10,814 | 19,645 | △19,645 | - |
| 計 | 12,142,714 | 1,256,941 | 13,399,655 | 28,204 | 13,427,860 | △19,645 | 13,408,215 |
| セグメント利益 | 1,218,031 | 231,084 | 1,449,116 | 20,816 | 1,469,932 | - | 1,469,932 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、牧場事業、不動産賃貸事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年10月21日 至 平成30年4月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||||
| 報告セグメント | その他(注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | |||
| 家具・インテリア事業 | 放送・通信事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||
| (1)外部顧客への売上高 | 13,361,162 | 1,312,502 | 14,673,665 | 39,452 | 14,713,117 | - | 14,713,117 |
| (2)セグメント間の内部売上高又は振替高 | 10,355 | 4,536 | 14,892 | 11,546 | 26,438 | △26,438 | - |
| 計 | 13,371,518 | 1,317,039 | 14,688,557 | 50,998 | 14,739,556 | △26,438 | 14,713,117 |
| セグメント利益 | 1,324,046 | 228,844 | 1,552,891 | 25,077 | 1,577,968 | - | 1,577,968 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、牧場事業、不動産賃貸事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、不動産賃貸事業を主要な事業の一つとして位置づけすることに伴い、従来営業外収益としておりました不動産賃貸収入を売上高として表示しております。また、不動産賃貸事業は金額的な重要性に乏しいため「その他」として区分しております。
なお、前第2四半期連結累計期間の報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報については変更後の区分方法により作成したものを記載しております。