当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 1億5324万
- 2014年9月30日 -96.26%
- 573万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、連結売上高は、主力製品を中心とした拡販活動に努めましたが、機能性フィルムの価格競争の激化などにより69億5千4百万円(前年同期比4.5%減)となりました。2014/11/13 13:08
利益面におきましては、グループを挙げた生産の効率化によるコスト削減を図りましたが、売上高の減少に加え、富士加工株式会社の移転にともなう一時的な費用の計上、円安による原材料価格の上昇などにより、営業利益は2千3百万円(前年同期比83.0%減)、経常利益は3千万円(前年同期比86.3%減)、四半期純利益は5百万円(前年同期比96.3%減)となりました。
品目別売上高の状況は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/13 13:08
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、前第3四半期連結累計期間においては、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。また、当第3四半期連結累計期間においては、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日至 平成25年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年9月30日) 1株当たり四半期純利益金額 9円72銭 0円37銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 153,243 5,736 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 153,243 5,736 普通株式の期中平均株式数(株) 15,764,818 15,369,723 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―