営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 1億3905万
- 2014年9月30日 -83.02%
- 2361万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、連結売上高は、主力製品を中心とした拡販活動に努めましたが、機能性フィルムの価格競争の激化などにより69億5千4百万円(前年同期比4.5%減)となりました。2014/11/13 13:08
利益面におきましては、グループを挙げた生産の効率化によるコスト削減を図りましたが、売上高の減少に加え、富士加工株式会社の移転にともなう一時的な費用の計上、円安による原材料価格の上昇などにより、営業利益は2千3百万円(前年同期比83.0%減)、経常利益は3千万円(前年同期比86.3%減)、四半期純利益は5百万円(前年同期比96.3%減)となりました。
品目別売上高の状況は、次のとおりであります。