- 7957
- 2026/08/28
- 時価
- 45億円
- PER 予
- 3.17倍
- 2009年以降
- 赤字-64.42倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.46倍
- 2009年以降
- 0.15-0.49倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 6.64%
- ROE 予
- 14.53%
- ROA 予
- 9.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
のれんの発生額については、合理的な償却期間を設定し定額法により償却を行っております。2015/03/26 13:04 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当グループは、インク製造技術、塗布技術を技術基盤として、印字記録媒体および事務用消耗品関連事業を主な業務とした単一セグメントで事業活動を行っておりますので、記載を省略しております。2015/03/26 13:04
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当グループは、インク製造技術、塗布技術を技術基盤として、印字記録媒体および事務用消耗品関連事業を主な業務とした単一セグメントで事業活動を行っておりますので、記載を省略しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2015/03/26 13:04
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 譲渡損益調整勘定 ― 12.2 のれん償却額 6.1 5.1 在外法人税 ― 1.6
所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないこととなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は平成27年1月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については従来の37.96%から35.59%になります。