- 7957
- 2026/09/28
- 時価
- 43億円
- PER 予
- 3.02倍
- 2009年以降
- 赤字-64.42倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.44倍
- 2009年以降
- 0.15-0.49倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 6.96%
- ROE 予
- 14.53%
- ROA 予
- 9.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2022年12月31日
- 4億8267万
- 2023年12月31日 -0.23%
- 4億8155万
個別
- 2022年12月31日
- 4億3723万
- 2023年12月31日 -0.13%
- 4億3665万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2 オペレーティング・リース取引(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
重要性が乏しいため、記載を省略しております。2024/03/28 16:48 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産は除く)
国内連結会社は定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備および構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15年~50年
機械装置及び運搬具 8年~10年
在外連結子会社は定額法
無形固定資産(リース資産は除く)
定額法
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)にもとづく定額法を採用しております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取決めがある場合は当該残価保証額)とする定額法を採用しております。2024/03/28 16:48 - #3 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資については、総額561百万円であり、主に生産設備の増強を目的とするものであります。2024/03/28 16:48
なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 在外連結子会社は定額法2024/03/28 16:48
無形固定資産(リース資産は除く)
定額法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 8年~10年2024/03/28 16:48
無形固定資産(リース資産は除く)
定額法