無形固定資産
連結
- 2024年12月31日
- 4億7640万
- 2025年12月31日 -91.32%
- 4136万
個別
- 2024年12月31日
- 4億3440万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2 オペレーティング・リース取引(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
重要性が乏しいため、記載を省略しております。2026/03/27 14:30 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産は除く)
国内連結会社は定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15年~50年
機械装置及び運搬具 8年~10年
在外連結子会社は定額法
無形固定資産(リース資産は除く)
定額法
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)にもとづく定額法を採用しております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取決めがある場合は当該残価保証額)とする定額法を採用しております。2026/03/27 14:30 - #3 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資については、総額975百万円であり、主に生産設備の増強を目的とするものであります。2026/03/27 14:30
なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 在外連結子会社は定額法2026/03/27 14:30
無形固定資産(リース資産は除く)
定額法 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/03/27 14:30
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 5,895,840 4,199,978 無形固定資産 434,409 ― 計 6,330,250 4,199,978
連結財務諸表の「注記事項(重要な会計上の見積り)」と同一の内容であります。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/03/27 14:30
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 6,290,689 4,556,719 無形固定資産 476,404 41,364 計 6,767,093 4,598,084
①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 8年~10年2026/03/27 14:30
無形固定資産(リース資産は除く)
定額法