- 7956
- 2026/09/25
- 時価
- 2481億円
- PER 予
- 26.66倍
- 2010年以降
- 12.04-70.27倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.85倍
- 2010年以降
- 1.44-11.76倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.73%
- ROE 予
- 10.7%
- ROA 予
- 7.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ピジョン(7956)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年4月30日
- 2億8555万
- 2014年4月30日 +19.78%
- 3億4203万
- 2015年4月30日 -10.24%
- 3億701万
- 2016年4月30日 +6.18%
- 3億2600万
- 2017年4月30日 -0.92%
- 3億2300万
- 2018年4月30日 -2.79%
- 3億1400万
- 2019年4月30日 +11.46%
- 3億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2024/05/15 10:10
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2024/05/15 10:10
当社グループの売上高は、顧客との契約から生じる収益であり、当社グループの報告セグメントを財又はサービスの種類別、主たる地域市場別及び収益の認識時期に分解した場合の内訳は、以下のとおりです。
前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、2023年より「第8次中期経営計画(2023年12月期~2025年12月期)」を推進し、グローバルで急速に変化し続ける事業環境に柔軟に対応し、サステナブルな成長を確かなものとするため、3つの基本戦略(ブランド戦略、基幹商品戦略、地域戦略)の着実な実行による既存事業領域での持続的な成長に加え、自社の知見が活用できる新たな成長領域の探索・育成にも注力することで、事業構造の再構築を積極的に行っております。そして、事業の成長はもとより、私たちの存在意義である「赤ちゃんをいつも真に見つめ続け、この世界をもっと赤ちゃんにやさしい場所にします」を実現させるため、各施策の実行に取り組んでおります。2024/05/15 10:10
当第1四半期連結累計期間においては、売上高はALPS処理水の影響により日本事業で主に輸出の減少や、中国本土での販売減少が見られたほか、シンガポール事業では出荷調整が続いた事などでそれぞれ減収となった一方、為替影響もありランシノ事業が増収となった結果、237億49百万円(前年同期比0.6%増)となりました。利益面においては、増収などによる売上総利益の増加の一方、人件費の増加や、中国事業とランシノ事業での積極的な販売促進費・広告宣伝費等の使用もあり、営業利益は26億97百万円(同20.8%減)、経常利益は29億63百万円(同21.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は19億6百万円(同21.8%減)となりました。
なお、ピジョンホームプロダクツ㈱の新工場竣工に関連した自治体からの補助金の交付に伴い、当第1四半期連結累計期間に、補助金収入6億48百万円を特別利益に計上するとともに、この補助金収入に係る固定資産圧縮損6億48百万円を特別損失に計上しました。