- 7956
- 2026/10/02
- 時価
- 2458億円
- PER 予
- 26.41倍
- 2010年以降
- 12.04-70.27倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.83倍
- 2010年以降
- 1.44-11.76倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.76%
- ROE 予
- 10.7%
- ROA 予
- 7.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ピジョン(7956)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中国事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年10月31日
- 47億7447万
- 2014年10月31日 +17.67%
- 56億1802万
- 2015年10月31日 +16.91%
- 65億6810万
- 2016年10月31日 -5.45%
- 62億1000万
- 2017年10月31日 +19.86%
- 74億4300万
- 2018年10月31日 +32.92%
- 98億9300万
- 2019年10月31日 -1.14%
- 97億8000万
- 2020年9月30日 -0.52%
- 97億2900万
- 2021年9月30日 -5.84%
- 91億6100万
- 2022年9月30日 -11.58%
- 81億
- 2023年9月30日 +6.33%
- 86億1300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、2023年2月に「第8次中期経営計画(2023年12月期~2025年12月期)」を発表しました。グローバルで急速に変化し続ける事業環境に柔軟に対応し、サステナブルな成長を確かなものとするため、3つの基本戦略(ブランド戦略、基幹商品戦略、地域戦略)の実行による既存事業領域での持続的な成長に加え、自社の知見が活用できる新たな成長領域の探索・育成にも注力することで、事業構造の再構築を積極的に行ってまいります。そして、当社の存在意義である「赤ちゃんをいつも真に見つめ続け、この世界をもっと赤ちゃんにやさしい場所にします」の実現に向けて、各施策の実行に取り組んでまいります。2023/11/09 10:03
当第3四半期連結累計期間においては、売上高は日本事業、中国事業及びランシノ事業が牽引した事に加え、円安の影響等もあり、729億42百万円(前年同期比3.2%増)となりました。利益面においても、増収による利益増に加え、海上輸送費の低下や商品販売構成比の改善等で、売上総利益率が前期比で2.3ポイント改善したことなどが販管費の増加を吸収し、営業利益は101億83百万円(同11.9%増)となりました。経常利益は111億49百万円(同3.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は72億81百万円(同4.8%増)となりました。
なお、当第3四半期連結累計期間の海外連結子会社等の財務諸表項目(収益及び費用)の主な為替換算レートは次のとおりです。