建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年1月31日
- 73億7200万
- 2016年4月30日 -3.89%
- 70億8500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産の減少の主な要因は、受取手及び売掛金が17億32百万円増加したものの、現金及び預金が21億80百万円減少したことによるものです。2016/06/10 9:10
固定資産の減少の主な要因は、その他に含まれる建設仮勘定が2億64百万円増加したものの、その他に含まれる機械装置及び運搬具が4億58百万円の減少、建物及び構築物が2億87百万円減少したことによるものです。
当第1四半期連結会計期間末における負債の残高は232億91百万円となり、前連結会計年度末と比べ1億41百万円の増加となりました。流動負債は58億63百万円の増加、固定負債は57億21百万円の減少となりました。