構築物(純額)
個別
- 2021年12月31日
- 4800万
- 2022年12月31日 +12.5%
- 5400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/03/31 10:11
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 3~17年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりです。2023/03/31 10:11
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 建物及び構築物 4 百万円 0 百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりです。2023/03/31 10:11
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 建物及び構築物 0 百万円 4 百万円 機械装置及び運搬具 9 1 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりです。2023/03/31 10:11
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 建物及び構築物 35 百万円 4 百万円 機械装置及び運搬具 4 9 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の増加の主な要因は、現金及び預金が9億34百万円減少したものの、商品及び製品が18億6百万円、原材料及び貯蔵品が7億96百万円それぞれ増加したことによるものです。2023/03/31 10:11
固定資産の増加の主な要因は、有形固定資産の機械装置及び運搬具が5億67百万円減少したものの、有形固定資産の建物及び構築物が13億73百万円、建設仮勘定が16億99百万円それぞれ増加したことによるものです。
(負債)