- 7956
- 2026/10/19
- 時価
- 2630億円
- PER 予
- 28.26倍
- 2010年以降
- 12.04-70.27倍
(2010-2025年) - PBR
- 3.02倍
- 2010年以降
- 1.44-11.76倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.52%
- ROE 予
- 10.7%
- ROA 予
- 7.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年6月30日)2025/08/08 10:10
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2025/08/08 10:10
当社グループの売上高は、顧客との契約から生じる収益であり、当社グループの報告セグメントを財又はサービスの種類別、主たる地域市場別及び収益の認識時期に分解した場合の内訳は、以下のとおりです。
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、2023年より「第8次中期経営計画(2023年12月期~2025年12月期)」を推進し、グローバルで急速に変化し続ける事業環境に柔軟に対応し、サステナブルな成長を確かなものとするため、3つの基本戦略(ブランド戦略、基幹商品戦略、地域戦略)の着実な実行による既存事業領域での持続的な成長に加え、自社の知見が活用できる新たな成長領域の探索・育成にも注力することで、事業構造の再構築を積極的に行っております。そして、事業の成長はもとより、私たちの存在意義である「赤ちゃんをいつも真に見つめ続け、この世界をもっと赤ちゃんにやさしい場所にします」を実現させるため、各施策の実行に取り組んでおります。2025/08/08 10:10
当中間連結会計期間においては、売上高は中国事業を中心に販売が堅調に推移したことにより、537億34百万円(前年同期比4.7%増)となりました。利益面においては、増収による売上総利益の増加に加え、売上総利益率が前年同期比で1.9ポイント改善したことで販管費の増加を吸収し、営業利益は66億84百万円(同14.8%増)、経常利益は68億75百万円(同6.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は46億24百万円(同29.4%増)となりました。
なお、当中間連結会計期間の海外連結子会社等の財務諸表項目(収益及び費用)の主な為替換算レートは次のとおりです。