売上高
連結
- 2018年12月31日
- 781億
- 2019年12月31日 +5.6%
- 824億7200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生産面では、東西の生産拠点での生産性向上、VE活動を推進し、原価低減に努めてまいりました。2020/02/13 10:57
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高を部門別にみますと、厨房部門では、システムキッチン「S.S./CENTRO(セントロ)」は数量、金額とも増、「クリンレディ/STEDIA(ステディア)」は数量減、金額増、「ラクエラ」は数量、金額とも増となりました。この結果、厨房部門の売上高は前年同期比6.9%増の64,378百万円となりました。
浴槽・洗面部門では、システムバスルーム「アクリアバス」は数量、金額とも減、「ユアシス」は数量、金額とも減、洗面化粧台においては数量、金額とも増となりました。この結果、浴槽・洗面部門の売上高は前年同期比1.9%減の12,652百万円となりました。