- 7955
- 2026/09/02
- 時価
- 360億円
- PER 予
- 9.81倍
- 2010年以降
- 赤字-692.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.58倍
- 2010年以降
- 0.3-0.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.34%
- ROE 予
- 5.88%
- ROA 予
- 3.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2019年3月31日
- 1044億8600万
- 2020年3月31日 +2.91%
- 1075億2500万
個別
- 2019年3月31日
- 980億1500万
- 2020年3月31日 +2.67%
- 1006億3100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/06/25 11:54
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 25,511 54,778 82,472 107,525 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 278 2,148 3,079 2,250 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2020/06/25 11:54
2.地域ごとの情報厨房部門 浴槽・洗面部門 その他 合計 外部顧客への売上高 81,471 16,280 6,733 104,486
(1)売上高 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2020/06/25 11:54
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生産面では、東西の生産拠点での生産性向上、VE活動を推進し、原価低減に努めてまいりました。2020/06/25 11:54
以上の結果、当連結会計年度の売上高を部門別にみますと、厨房部門では、システムキッチン「CENTRO(セントロ)」は数量、金額とも増、「STEDIA(ステディア)」は数量、金額とも減、「ラクエラ」は数量、金額とも増となりました。この結果、厨房部門の売上高は前期比3.5%増の84,302百万円となりました。
浴槽・洗面部門では、システムバスルーム「アクリアバス」は数量、金額とも減、「ユアシス」は数量、金額とも減、洗面化粧台においては数量、金額とも増となりました。この結果、浴槽・洗面部門の売上高は前期比1.9%減の15,973百万円となりました。 - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2020/06/25 11:54
厨房部門 浴槽・洗面部門 その他 合計 外部顧客への売上高 84,302 15,973 7,250 107,525