売上高
連結
- 2023年3月31日
- 1240億1200万
- 2024年3月31日 +3.2%
- 1279億8200万
個別
- 2023年3月31日
- 1176億5300万
- 2024年3月31日 +3.09%
- 1212億8300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/06/26 13:33
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 31,882 63,535 97,434 127,982 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 660 1,297 2,771 2,162 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/06/26 13:33
2.地域ごとの情報厨房部門 浴槽・洗面部門 その他 合計 外部顧客への売上高 100,818 15,251 7,942 124,012
(1)売上高 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/06/26 13:33
(注)報告セグメントは単一セグメントであるため、事業部門別に記載をしております。事業部門 合計 住宅及び店舗・事業所用設備機器関連 その他 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 118,825 5,187 124,012
当連結会計年度 (自2023年4月1日至2024年3月31日) - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2024/06/26 13:33
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生産面では、東西の生産拠点での生産性向上、VE活動を推進し、原価低減に努めてまいりました。2024/06/26 13:33
この結果、当連結会計年度の売上高を部門別にみますと、厨房部門は前期比4.3%増の105,152百万円、浴槽・洗面部門は同2.9%減の14,815百万円となりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、前期比3.2%増の127,982百万円となりました。利益面では、原材料やエネルギーの価格高騰などの影響により売上原価が大幅に上昇したことに加え、販管費においても販売費、広告宣伝費、人件費等の増加、また、販売価格改定による収益性改善にも努めましたが、浸透等の遅れもあり営業利益は同57.5%減の1,282百万円、経常利益は同49.2%減の1,809百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同41.8%減の1,468百万円となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2024/06/26 13:33
厨房部門 浴槽・洗面部門 その他 合計 外部顧客への売上高 105,152 14,815 8,013 127,982 - #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/06/26 13:33
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。