売上高
連結
- 2025年3月31日
- 1299億8700万
- 2026年3月31日 +3.46%
- 1344億8700万
個別
- 2025年3月31日
- 1222億2500万
- 2026年3月31日 +3.56%
- 1265億8100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/24 9:10
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 65,401 134,487 税金等調整前中間(当期)純利益(百万円) 1,558 4,406 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/24 9:10
2.地域ごとの情報厨房部門 浴槽・洗面部門 その他 合計 外部顧客への売上高 105,293 14,833 9,861 129,987
(1)売上高 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/24 9:10
(注)報告セグメントは単一セグメントであるため、事業部門別に記載をしております。事業部門 合計 住宅及び店舗・事業所用設備機器関連 その他 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 123,677 6,310 129,987
当連結会計年度 (自2025年4月1日至2026年3月31日) - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2026/06/24 9:10
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生産面では、東西の生産拠点での生産性向上、VE活動を推進し、原価低減に努めてまいりました。2026/06/24 9:10
当連結会計年度の売上高を部門別にみますと、厨房部門は前期比3.5%増の108,989百万円、浴槽・洗面部門は同0.1%減の14,813百万円となりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、前期比3.5%増の134,487百万円となりました。利益面では、引き続き、原材料価格や人件費等の上昇は続いておりますが、販売価格改定効果の顕在化や原価低減等の効果により、売上総利益率が上昇するとともに、販管費率の低下もあり、営業利益は同90.7%増の3,948百万円、経常利益は同69.9%増の4,454百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同102.2%増の3,475百万円となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2026/06/24 9:10
厨房部門 浴槽・洗面部門 その他 合計 外部顧客への売上高 108,989 14,813 10,683 134,487 - #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/24 9:10
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。