日本デコラックス(7950)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 不動産事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2014年3月31日
- 8億8850万
- 2015年3月31日 +190.92%
- 25億8486万
- 2017年3月31日 -99.96%
- 109万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 28億5025万
- 2023年3月31日 -99.99%
- 36万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2026/06/24 12:44
3.「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」には、建設仮勘定の増加額は含まれておりません。
当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- 整額の内容は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費であります。
セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに帰属しない主に投資有価証券等であります。
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」には、建設仮勘定の増加額は含まれておりません。2026/06/24 12:44 - #3 事業の内容
- 3【事業の内容】2026/06/24 12:44
当社は、建築材料事業(化粧板製品、電子部品業界向け製品及びケミカルアンカー製品の製造、販売)及び不動産事業を主たる業務としております。
なお、次の2事業は「第5 経理の状況 1 財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。 - #4 報告セグメントの概要
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/24 12:44
当社は、「建築材料事業」、「不動産事業」の2つを報告セグメントとしております。
「建築材料事業」は、化粧板製品、電子部品業界向け製品及びケミカルアンカー製品等の生産・販売を行っております。「不動産事業」は、賃貸用オフィスビル等を保有し、不動産賃貸を行っております。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2026/06/24 12:44
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 建築材料事業 158 (69) 不動産事業 - (-) 全社(共通) 14 (4)
2.平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、その他の売上高も合わせて、当セグメントの売上高は5,840百万円(前期比100.6%)となりました。2026/06/24 12:44
<不動産事業セグメント>不動産事業は、堅調に推移したものの、一部テナントの退去があり、売上は減少しました。
その結果、不動産事業セグメントの売上高は401百万円(前期比99.3%)となりました。