日本デコラックス(7950)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建築材料事業の推移 - 全期間
個別
- 2013年12月31日
- 8億361万
- 2014年3月31日 +32.56%
- 10億6529万
- 2014年12月31日 -34.97%
- 6億9274万
- 2015年3月31日 +35.86%
- 9億4113万
- 2015年12月31日 -15.83%
- 7億9218万
- 2016年3月31日 +33.17%
- 10億5496万
- 2016年12月31日 -24.17%
- 7億9994万
- 2017年3月31日 +35.51%
- 10億8400万
- 2017年12月31日 -37.87%
- 6億7354万
- 2018年3月31日 +25.48%
- 8億4517万
- 2018年12月31日 -30.16%
- 5億9025万
- 2019年3月31日 +26.38%
- 7億4594万
- 2019年12月31日 -41.17%
- 4億3885万
- 2020年3月31日 +31.65%
- 5億7776万
- 2020年12月31日 -31.64%
- 3億9496万
- 2021年3月31日 +44.5%
- 5億7072万
- 2021年12月31日 -22.1%
- 4億4462万
- 2022年3月31日 +16.96%
- 5億2002万
- 2022年12月31日 -7.52%
- 4億8089万
- 2023年3月31日 +25.78%
- 6億487万
- 2023年12月31日 +22.68%
- 7億4204万
- 2024年3月31日 +16.07%
- 8億6131万
- 2025年3月31日 -16.18%
- 7億2199万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/27 11:29
当社は、「建築材料事業」、「不動産事業」の2つを報告セグメントとしております。
「建築材料事業」は、化粧板製品、電子部品業界向け製品及びケミカルアンカー製品等の生産・販売を行っております。「不動産事業」は、賃貸用オフィスビル等を保有し、不動産賃貸を行っております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2025/06/27 11:29
顧客の名称または氏名 売上高 関連するセグメント名 イビケン株式会社 740,759 建築材料事業 - #3 事業の内容
- 3【事業の内容】2025/06/27 11:29
当社は、建築材料事業(化粧板製品、電子部品業界向け製品及びケミカルアンカー製品の製造、販売)及び不動産事業を主たる業務としております。
なお、次の2事業は「第5 経理の状況 1 財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2025/06/27 11:29
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 建築材料事業 158 (76) 不動産事業 - (-)
2.平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2025/06/27 11:29
(注)最近2事業年度の主な取引先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合は次のとおりであります。製品区分別 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 前年同期比(%) 建築材料事業 化粧板製品(千円) 4,252,058 96.8%
(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容相手先 前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 金額(千円) 割合(%) 金額(千円) 割合(%)