日本デコラックス(7950)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建築材料事業の推移 - 第三四半期
個別
- 2013年12月31日
- 8億361万
- 2014年12月31日 -13.8%
- 6億9274万
- 2015年12月31日 +14.36%
- 7億9218万
- 2016年12月31日 +0.98%
- 7億9994万
- 2017年12月31日 -15.8%
- 6億7354万
- 2018年12月31日 -12.37%
- 5億9025万
- 2019年12月31日 -25.65%
- 4億3885万
- 2020年12月31日 -10%
- 3億9496万
- 2021年12月31日 +12.57%
- 4億4462万
- 2022年12月31日 +8.16%
- 4億8089万
- 2023年12月31日 +54.3%
- 7億4204万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社のセグメント別の業績は、以下の通りとなりました。2024/02/09 13:31
<建築材料事業>高圧メラミン化粧板は、物件減少によりトイレブース市場、店舗市場向けの需要が減少したものの、競合他社の工場閉鎖に伴う取引増加、在宅勤務からオフィス回帰の動きがあり、オフィス家具の需要が回復基調となったこと、及び原材料等の価格高騰の一部を販売価格に転嫁したことにより、売上が増加しました。
不燃メラミン化粧板は、住設機器の納期遅延解消等により住宅リフォーム市場の工事件数が回復基調であったこと、新規顧客との取引増加、及び原材料等の価格高騰の一部を販売価格に転嫁したことにより、売上が増加しました。