日本デコラックス(7950)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建築材料事業の推移 - 第一四半期
個別
- 2014年6月30日
- 1億9406万
- 2015年6月30日 +12.08%
- 2億1749万
- 2016年6月30日 +9.07%
- 2億3722万
- 2017年6月30日 -15.14%
- 2億130万
- 2018年6月30日 -9.21%
- 1億8277万
- 2019年6月30日 -29.55%
- 1億2875万
- 2020年6月30日 -54.51%
- 5856万
- 2021年6月30日 +151.6%
- 1億4735万
- 2022年6月30日 +11.82%
- 1億6478万
- 2023年6月30日 +25.15%
- 2億622万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社のセグメント別の業績は、以下の通りとなりました。2023/08/07 10:46
<建築材料事業セグメント>高圧メラミン化粧板は、在宅勤務の普及や物件減少によりオフィス家具向け、トイレブース市場向けの需要が減少したものの、競合他社の工場閉鎖に伴う取引増加、店舗市場が一部回復基調となったこと、及び原材料等の価格高騰の一部を販売価格に転嫁したことにより、売上が増加しました。
不燃メラミン化粧板は、住設機器の納期遅延の解消等により住宅リフォーム市場の工事件数が回復基調であったこと、新規顧客との取引増加、原材料等の価格高騰の一部を販売価格に転嫁したことにより、売上が増加しました。