日本デコラックス(7950)の外部顧客への売上高 - 建築材料事業の推移 - 第二四半期
個別
- 2013年9月30日
- 28億6029万
- 2014年9月30日 +2.13%
- 29億2124万
- 2015年9月30日 -3.77%
- 28億1111万
- 2016年9月30日 -0.09%
- 28億852万
- 2017年9月30日 -1.84%
- 27億5680万
- 2018年9月30日 -2.17%
- 26億9699万
- 2019年9月30日 -8.41%
- 24億7018万
- 2020年9月30日 -19.41%
- 19億9081万
- 2021年9月30日 +11.1%
- 22億1175万
- 2022年9月30日 +4.47%
- 23億1070万
- 2023年9月30日 +24.53%
- 28億7755万
- 2024年9月30日 -1.69%
- 28億2906万
- 2025年9月30日 -0.15%
- 28億2492万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社のセグメント別の業績は、以下の通りとなりました。2023/11/09 11:19
<建築材料事業>高圧メラミン化粧板は、在宅勤務の普及や物件減少によりオフィス家具向け、トイレブース市場向けの需要が減少したものの、競合他社の工場閉鎖に伴う取引増加、店舗市場が一部回復基調となったこと、及び原材料等の価格高騰の一部を販売価格に転嫁したことにより、売上が増加しました。
不燃メラミン化粧板は、住設機器の納期遅延の解消等により住宅リフォーム市場の工事件数が回復基調であったこと、新規顧客との取引増加、原材料等の価格高騰の一部を販売価格に転嫁したことにより、売上が増加しました。