- 7950
- 2026/09/02
- 時価
- 83億円
- PER 予
- 4.45倍
- 2010年以降
- 6.93-18.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.43倍
- 2010年以降
- 0.27-0.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.98%
- ROE 予
- 9.77%
- ROA 予
- 8.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに帰属しない主に投資有価証券等であります。2019/07/05 13:05
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注
- 整額の内容は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費であります。
セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに帰属しない主に投資有価証券等であります。
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/07/05 13:05 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2019/07/05 13:05
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社は、原材料および燃料の高騰に伴い、原材料等の価格上昇分の一部を製品価格へ転嫁いたしました。さらに、生産設備の省力化投資により更なる原価低減に努めました。また、新たに2物件の不動産投資を行いました。2019/07/05 13:05
以上の結果、当事業年度の業績といたしましては、売上高は5,871百万円(前期比97.5%)、営業利益は521百万円(前期比84.5%)、経常利益は544百万円(前期比81.4%)、当期純利益は354百万円(前期比71.5%)となりました。
次にセグメント別の業績を述べます。