日本デコラックス(7950)の全事業営業利益の推移 - 通期
個別
- 2008年3月31日
- 1億2359万
- 2009年3月31日 -76.95%
- 2848万
- 2010年3月31日 +999.99%
- 4億4262万
- 2011年3月31日 +46.19%
- 6億4707万
- 2012年3月31日 -2.46%
- 6億3116万
- 2013年3月31日 +0.27%
- 6億3286万
- 2014年3月31日 +17.64%
- 7億4447万
- 2015年3月31日 -5.58%
- 7億296万
- 2016年3月31日 +14.39%
- 8億409万
- 2017年3月31日 -3.08%
- 7億7930万
- 2018年3月31日 -21.83%
- 6億922万
- 2019年3月31日 -14.41%
- 5億2140万
- 2020年3月31日 -15.99%
- 4億3805万
- 2021年3月31日 +2.13%
- 4億4740万
- 2022年3月31日 -23.74%
- 3億4118万
- 2023年3月31日 +22.85%
- 4億1915万
- 2024年3月31日 +64.79%
- 6億9073万
- 2025年3月31日 -19.55%
- 5億5566万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに帰属しない主に投資有価証券等であります。2025/06/27 11:29
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- 整額の内容は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費であります。
セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに帰属しない主に投資有価証券等であります。
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/06/27 11:29 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2025/06/27 11:29
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 高圧メラミン化粧板製品では、焼却時のCO2を40%削減できるフェノールフリーメラミン化粧板「メラバイオⓇ」について、ご好評頂いている「ニュアンスカラー」に新柄を2柄追加し、全柄を抗菌仕様にしました。不燃メラミン化粧板「パニートⓇ」では、市場のトレンドを取り入れ、光沢を抑えたマットな質感としっとりした滑らかな手触りが特徴の「グレイスマット」を開発し販売を開始しました。2025/06/27 11:29
以上の結果、当事業年度の業績といたしましては、売上高は6,210百万円(前期比98.9%)、営業利益は555百万円(前期比80.4%)、経常利益は626百万円(前期比87.0%)、当期純利益は439百万円(前期比84.0%)となりました。
次にセグメント別の業績を述べます。