7950 日本デコラックス

7950
2026/03/12
時価
78億円
PER 予
14.91倍
2010年以降
6.93-18.2倍
(2010-2025年)
PBR
0.42倍
2010年以降
0.27-0.48倍
(2010-2025年)
配当 予
4.2%
ROE 予
2.84%
ROA 予
2.48%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに帰属しない主に投資有価証券等であります。
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2017/06/29 12:04
#2 セグメント表の脚注
整額の内容は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費であります。
セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに帰属しない主に投資有価証券等であります。
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2017/06/29 12:04
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2017/06/29 12:04
#4 業績等の概要
また、平成29年1月に、当社三重工場において本社工場に続き、環境負荷が少ないクリーンなエネルギーである天然ガスへの燃料転換を完了いたしました。
このような活動を実施した結果、当事業年度の業績といたしましては、売上高は61億50百万円(前期比98.6%)、営業利益は7億79百万円(前期比96.9%)、経常利益は8億2百万円(前期比94.9%)、当期純利益は6億22百万円(前期比110.8%)となりました。
次にセグメント別の業績を述べます。
2017/06/29 12:04
#5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度の経営成績は、高圧メラミン化粧板は、オフィス家具市場での販売は堅調に推移したものの、トイレブース市場への販売は減少いたしました。不燃メラミン化粧板「パニート」は、新規顧客獲得に注力しましたが、販売は微増にとどまりました。また、ケミカルアンカー製品は、水中でも使用が可能なエポキシカートリッジ「GLW450」、引抜強度が向上した「EL350N」を市場に投入しましたが、学校耐震補強工事や公共工事の減少により販売は減少いたしました。
その結果、売上高は前事業年度より84百万円減少の61億50百万円となりました。業績につきましては、売上高売上原価率は61.4%と前事業年度より0.5ポイント改善し、売上高販管費比率は25.9%と前事業年度より0.7ポイント悪化した結果、営業利益は前事業年度より24百万円減少の7億79百万円となりました。当期純利益は前事業年度より60百万円増加の6億22百万円となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況
2017/06/29 12:04

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