小松ウオール工業(7949)の電子記録債権の推移 - 通期
個別
- 2012年3月31日
- 1800万
- 2013年3月31日 +999.99%
- 2億2500万
- 2014年3月31日 +87.11%
- 4億2100万
- 2015年3月31日 +123.75%
- 9億4200万
- 2016年3月31日 +49.79%
- 14億1100万
- 2017年3月31日 +14.88%
- 16億2100万
- 2018年3月31日 +19.43%
- 19億3600万
- 2019年3月31日 +10.8%
- 21億4500万
- 2020年3月31日 +20.79%
- 25億9100万
- 2021年3月31日 -3.78%
- 24億9300万
- 2022年3月31日 -11.19%
- 22億1400万
- 2023年3月31日 +32.29%
- 29億2900万
- 2024年3月31日 +13.83%
- 33億3400万
- 2025年3月31日 +2.49%
- 34億1700万
- 2026年3月31日 +14.31%
- 39億600万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ハ 電子記録債権2025/06/25 13:22
(イ)相手先別内訳 - #2 期末日満期手形の会計処理
- ※2 期末日満期手形及び電子記録債権2025/06/25 13:22
期末日満期手形及び電子記録債権の会計処理については、満期日に決済が行われたものとして処理しております。
なお、前事業年度の末日は金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形及び電子記録債権を満期日に決済が行われたものとして処理しております。 - #3 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2025/06/25 13:22
営業債権である受取手形、売掛金及び電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社の債権管理規定に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を実施し、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。また、各取引先の信用状況を定期的に把握する体制としており、取引開始時における与信調査、与信枠の定期的な見直しを実施しております。
投資有価証券は、債券及び業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスク及び発行体の信用リスクに晒されておりますが、定期的に時価や発行会社の財政状態等を把握することとしており、担当役員より代表取締役社長に報告されております。