小松ウオール工業(7949)の役員株式給付引当金の推移 - 通期
個別
- 2019年3月31日
- 1億2100万
- 2020年3月31日 +12.4%
- 1億3600万
- 2021年3月31日 +5.15%
- 1億4300万
- 2022年3月31日 +0.7%
- 1億4400万
- 2023年3月31日 +45.14%
- 2億900万
- 2024年3月31日 +1.44%
- 2億1200万
- 2025年3月31日 +30.66%
- 2億7700万
- 2026年3月31日 +10.83%
- 3億700万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※4 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は次のとおりであります。2026/06/17 13:57
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 賞与引当金繰入額 706 〃 752 〃 役員株式給付引当金繰入額 106 〃 49 〃 減価償却費 525 〃 626 〃 - #2 役員報酬(連結)
- 2 報酬等の額及び員数には、2025年6月25日開催の第58期定時株主総会終結の時をもって退任した取締役1名を含めております。2026/06/17 13:57
3 業績連動報酬の額は当事業年度に費用計上した役員株式給付引当金繰入額であります。
4 提出会社の役員ごとの報酬等の総額等につきましては、報酬等の総額が1億円以上である者が存在しないため、記載しておりません。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 役員株式給付引当金
役員株式給付規定に基づく役員への当社株式の給付に備えるため、当事業年度末における株式給付債務の見込額に基づき計上しております。
5 収益及び費用の計上基準
当社は、日本国内において、間仕切製品の製造、販売及び施工並びにこれらの付帯業務を行っております。顧客との契約から生じる収益に関する主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりとなります。
①工事契約
工事契約については、一定の期間にわたり履行義務が充足されると判断し、履行義務の充足に係る進捗度に基づき収益を認識しております。進捗度の測定は、各報告期間の期末日までに発生した工事原価が、予想される工事原価の合計に占める割合に基づいて行っております。
②施工を伴わない製品の販売
施工を伴わない製品の国内の販売については、顧客に製品を出荷した時点で収益を認識しております。
6 キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
キャッシュ・フロー計算書における資金(現金及び現金同等物)は、手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。2026/06/17 13:57