エムケー精工(5906)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 住設機器事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月20日
- -1億249万
- 2014年9月20日 -10.79%
- -1億1355万
- 2015年9月20日
- -6682万
- 2016年9月20日 -17.09%
- -7824万
- 2017年9月20日
- -5015万
- 2018年9月20日
- -4413万
- 2019年9月20日
- -626万
- 2020年9月20日 -297.11%
- -2485万
- 2021年9月20日 -414.44%
- -1億2788万
- 2022年9月20日
- 1117万
- 2023年9月20日 +159.77%
- 2902万
- 2024年9月20日 +370.02%
- 1億3640万
- 2025年9月20日 -33.2%
- 9112万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、売上高は前年同期比2.2%増の27億7千8百万円となりました。2023/11/02 14:16
(住設機器事業)
住設機器としては、主に木・アルミ複合断熱建具、反射板式消音装置、鋼製防火扉等を製造・販売しております。脱炭素社会の実現を背景に木材利用の機運はますます高まっており、木材を使用した主力の木・アルミ複合断熱建具は、公共建築のみならず民間建築でも採用が増えています。建築資材の高騰による入札不調に伴い、受注案件の中止や延期が発生したものの、前年度までに受注した物件が順調に進み、売上げは前年並みに推移しました。また、防音製品は、データセンター、学校関係及び都市部を中心とした再開発事業において売上げを伸ばしました。