エムケー精工(5906)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 住設機器事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月20日
- -3421万
- 2014年12月20日 -152.47%
- -8639万
- 2015年12月20日
- -7121万
- 2016年12月20日 -12.55%
- -8014万
- 2017年12月20日
- -3590万
- 2018年12月20日
- 3211万
- 2019年12月20日 -83.44%
- 531万
- 2020年12月20日
- -2736万
- 2021年12月20日 -546.83%
- -1億7698万
- 2022年12月20日
- 1205万
- 2023年12月20日 +649.83%
- 9039万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、売上高は前年同期比2.6%増の49億1千1百万円となりました。2024/02/02 14:10
(住設機器事業)
住設機器としては、主に木・アルミ複合断熱建具、反射板式消音装置、鋼製防火扉等を製造・販売しております。脱炭素社会の実現を背景に木材利用の機運はますます高まっており、木材を使用した主力の木・アルミ複合断熱建具の需要が堅調に推移しました。また、大型物件の工程が順調に推移し売上げが前年を上回り、防音製品は、ホテル、データセンター、学校関係及び都市部を中心とした再開発事業において売上げが堅調に推移しました。