当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年3月20日
- 5億676万
- 2015年3月20日 -7.25%
- 4億7004万
個別
- 2014年3月20日
- 4億4840万
- 2015年3月20日 -12.52%
- 3億9228万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/06/18 11:58
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 12.63 5.63 26.02 △11.87 - #2 業績等の概要
- こうした状況にあって当社グループは、在庫削減、合理化およびVA(価値分析)の徹底による経費削減に加え、その組織、設備等について全体最適の観点から再評価を行い、生産性の向上に努めてまいりました。また、より高品質な商品とサービスを提供するため、企業体質の改善と人材育成に努めてまいりました。2015/06/18 11:58
この結果、当連結会計年度の売上高は193億4千6百万円(前期比0.5%減)、経常利益は7億9千2百万円(前期比9.0%減)、当期純利益は4億7千万円(前期比7.2%減)となりました。
セグメント別の状況は以下のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/06/18 11:58
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の業績は、前連結会計年度に比し、売上高は0.5%減の193億4千6百万円となりました。その内訳は「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」のとおりであります。収益面におきましては、営業利益は11.8%減の8億2千3百万円、経常利益は9.0%減の7億9千2百万円となりました。2015/06/18 11:58
特別損益では、固定資産売却益、投資有価証券売却益を特別利益に、厚生年金基金解散損失引当金繰入額などを特別損失に計上し、当期純利益は7.2%減の4億7千万円となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/18 11:58
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年3月21日至 平成26年3月20日) 当連結会計年度(自 平成26年3月21日至 平成27年3月20日) 1株当たり純資産額 597円73銭 662円70銭 1株当たり当期純利益金額 34円95銭 32円41銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。