- 5906
- 2026/09/11
- 時価
- 120億円
- PER 予
- 7.18倍
- 2010年以降
- 赤字-110.45倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.27-1.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.33%
- ROE 予
- 7.72%
- ROA 予
- 5.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△449,013千円には、セグメント間取引消去9,460千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△458,474千円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない四半期連結財務諸表提出会社の費用です。2016/11/02 14:31
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/02 14:31
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況のもと当社グループは、持続的成長と健全な企業体質への改善に向けて「モノづくりの匠へ」を当期のスローガンに掲げ、モノづくりの原点に立ち返り、顧客視点での商品開発、更なる合理化・コスト削減をはかり生産性の向上に取り組んでまいりました。また、IT基盤や人材育成といった経営インフラの整備や積極的な情報発信によるブランド力強化に努めるなど、全社一丸となって諸施策を進めております。2016/11/02 14:31
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は100億5千5百万円(前年同期比3.5%増)、営業利益は6億7千8百万円(前年同期比42.7%増)、経常利益は6億8千5百万円(前年同期比46.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億1千2百万円(前年同期比38.6%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。