- 5906
- 2026/08/28
- 時価
- 117億円
- PER 予
- 7.02倍
- 2010年以降
- 赤字-110.45倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.54倍
- 2010年以降
- 0.27-1.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.38%
- ROE 予
- 7.72%
- ROA 予
- 5.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2017年3月20日
- 11億2244万
- 2018年3月20日 +17.83%
- 13億2258万
個別
- 2017年3月20日
- 8億881万
- 2018年3月20日 +3.42%
- 8億3644万
有報情報
- #1 資産の評価基準及び評価方法
- 会社株式及び関連会社株式
移動平均法に基づく原価法
②満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
③その他有価証券
時価のあるもの
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法に基づく原価法
(2)デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法
(3)たな卸資産の評価基準及び評価方法
①製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
②貯蔵品
最終仕入原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2018/06/13 13:01 - #2 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
② その他有価証券
時価のあるもの
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法に基づく原価法
ロ デリバティブ
時価法
ハ たな卸資産
製品、仕掛品、原材料
主として総平均法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
貯蔵品
最終仕入原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2018/06/13 13:01