- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2018年3月21日 至 2019年3月20日)
当連結会計年度において、株式会社システムを連結子会社化したことに伴い、「ライフ&サポート事業」セグメントにおいて、負ののれん発生益186,518千円を計上しております。なお、負ののれん発生益は特別利益のため、セグメント利益には含めておりません。
当連結会計年度(自 2019年3月21日 至 2020年3月20日)
2020/06/16 15:55- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(特別損益及び親会社株主に帰属する当期純利益)
特別利益は、投資有価証券売却益が1億1千7百万円ありましたが、前連結会計年度は負ののれん発生益1億8千6百万円を計上していたことから、前連結会計年度に比べ7千7百万円減少の1億2千4百万円となり、特別損失は投資有価証券評価損6千8百万円、貸倒引当金繰入額1億5千2百万円、災害による損失1千9百万円を計上したことから、前連結会計年度に比べ2億1千4百万円増加の2億5千2百万円となりました。この結果、税金等調整前当期純利益は前連結会計年度に比べ4億1百万円減少の9億3千2百万円となり、法人税等合計額4億9千5百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に比べ3億2千6百万円減少の4億3千7百万円となりました。
2)財政状態
2020/06/16 15:55- #3 負ののれん発生益(連結)
当連結会計年度において、株式会社システムを連結子会社化したことに伴い、「ライフ&サポート事業」セグメントにおいて、負ののれん発生益186,518千円を計上しております。なお、負ののれん発生益は特別利益のため、セグメント利益には含めておりません。
2020/06/16 15:55