固定負債
連結
- 2019年3月20日
- 43億5279万
- 2020年3月20日 -37.77%
- 27億853万
個別
- 2019年3月20日
- 40億2148万
- 2020年3月20日 -39.63%
- 24億2769万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2020/06/16 15:55
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月20日) 当連結会計年度(2020年3月20日) 固定資産-繰延税金資産 72,254千円 75,956千円 固定負債-繰延税金負債 △216,446 △117,799
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債)2020/06/16 15:55
当連結会計年度末における負債の合計は、前連結会計年度末に比べ1億4千3百万円減少し133億4千8百万円となりました。流動負債は15億円増の106億4千万円、固定負債は16億4千4百万円減の27億8百万円となりました。これは主に1年内返済予定の長期借入金が8億9千7百万円増加したこと、未払金が4億6千6百万円増加したこと、長期借入金が15億2千6百万円減少したことによるものであります。
(純資産) - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2020/06/16 15:55
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」174,285千円は、「固定負債」の「繰延税金負債」319,489千円と相殺して、「固定負債」の「繰延税金負債」145,203千円として表示しており、変更前と比べて総資産が174,285千円減少しております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2020/06/16 15:55
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が250,131千円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が60,062千円増加しております。また、「固定負債」の「繰延税金負債」が190,068千円減少しております。