営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月20日
- 6億2567万
- 2020年9月20日 +29.65%
- 8億1119万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△673,390千円には、セグメント間取引消去9,471千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△682,862千円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない四半期連結財務諸表提出会社の費用です。2020/11/02 14:03
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/02 14:03
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況のもと当社グループは、新型コロナウイルス感染症への対応を最優先課題として、お客様、お取引先様はもとより、社員及びその家族の健康保持と安全確保に努め、在宅勤務やリモート会議・研修を積極的に活用するとともに、サプライチェーンの見直しによる最適化・効率化を図り、感染拡大防止と事業継続の両立を進めてまいりました。また、中期経営計画2年目となる今年度は、中期経営計画に掲げた方針に沿って、諸施策を着実に遂行することを基本としつつ、「美・食・住」を軸とした更なる成長ステージへ向けて、モノづくりとサービスの融合による顧客価値の追求と、需要の変化を見極めた新商品の開発及びサービスのデザイン並びに新たな事業の創出にグループ一丸となって取り組んでおります。2020/11/02 14:03
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は120億2百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益は8億1千1百万円(前年同期比29.7%増)、経常利益は8億6千7百万円(前年同期比34.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億9千7百万円(前年同期比34.1%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。