純資産
連結
- 2020年3月20日
- 113億3211万
- 2021年3月20日 +5.46%
- 119億5035万
- 2022年3月20日 +3.81%
- 124億592万
個別
- 2020年3月20日
- 106億3127万
- 2021年3月20日 +2.35%
- 108億8089万
- 2022年3月20日 +1.01%
- 109億9029万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価のあるもの2022/06/14 15:13
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債の合計は、前連結会計年度末に比べ6千7百万円減少し130億9千5百万円となりました。流動負債は7百万円減の102億3千4百万円、固定負債は5千9百万円減の28億6千万円となりました。これは主に支払手形及び買掛金が2億9千9百万円増加したこと、未払法人税等が3億4千6百万円減少したことと、長期リース債務が9千8百万円減少したことによるものであります。2022/06/14 15:13
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の合計は、前連結会計年度末に比べ4億5千5百万円増加し、124億5百万円となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益の計上等に伴い利益剰余金が4億4千9百万円増加したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。2022/06/14 15:13
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
ハ 小規模企業等における簡便法の採用 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 事業年度末日の市場価格等に基づく時価法2022/06/14 15:13
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/14 15:13
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年3月21日至 2021年3月20日) 当連結会計年度(自 2021年3月21日至 2022年3月20日) 1株当たり純資産額 821円90銭 850円90銭 1株当たり当期純利益金額 35円89銭 38円87銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。