建物(純額)
個別
- 2024年3月20日
- 12億297万
- 2025年3月20日 -4.84%
- 11億4471万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/12 13:50
当社及び国内連結子会社は建物(建物附属設備を除く。)は定額法、建物以外は定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
また、在外連結子会社は定額法によっております。 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除売却損2025/06/12 13:50
前連結会計年度(自 2023年3月21日至 2024年3月20日) 当連結会計年度(自 2024年3月21日至 2025年3月20日) 建物及び構築物 -千円 4千円 機械装置及び運搬具土地リース資産 2,059-1,449 1,2393,081- - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/06/12 13:50
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年3月20日) 当連結会計年度(2025年3月20日) 建物及び構築物 1,185,630千円 (1,012,853千円) 1,135,807千円 ( 967,729千円) 機械装置及び運搬具 42,077 ( 42,077 ) 49,864 ( 49,864 )
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年3月21日 至 2024年3月20日)2025/06/12 13:50
当社グループは、原則として、事業用資産については管理会計上の区分を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失 ライフ&サポート事業用資産 長野県千曲市長野県埴科郡坂城町 建物及び土地等 831,415千円
事業用資産については、収益性が低下し投資額の回収が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額831,415千円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物39,938千円、機械装置及び運搬具35,644千円、土地404,745千円、リース資産278,213千円、のれん30,679千円、その他42,194千円であります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/12 13:50
建物(建物附属設備を除く。)は定額法、建物以外は定率法によっております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。