- 5906
- 2026/10/09
- 時価
- 120億円
- PER 予
- 7.19倍
- 2010年以降
- 赤字-110.45倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.56倍
- 2010年以降
- 0.27-1.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.32%
- ROE 予
- 7.72%
- ROA 予
- 5.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 販売した製品等の改良・品質保証・修理の費用等の補償に備えるため、発生見込額を計上しております。2025/06/12 13:50
ニ 役員退職慰労引当金
当社取締役会において、2025年6月17日開催予定の定時株主総会終結の時をもって退任する予定の取締役2名の功労に対し、定時株主総会での承認を前提として役員退職慰労金を贈呈することを決議したため、その支出に備えて計上しております。 - #2 引当金明細表(連結)
- 2025/06/12 13:50
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 製品補償対策引当金 133,324 96,308 83,963 145,669 役員退職慰労引当金 - 46,900 - 46,900 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定2025/06/12 13:50
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表作成に当たり採用しております重要な会計基準は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」に記載しているとおりですが、決算における資産・負債の報告数値、報告期間における収入・費用の報告数値に影響を与える見積りは、固定資産の減損、賞与引当金、貸倒引当金、製品補償対策引当金、役員退職慰労引当金、退職給付に係る負債及び法人税等があり、これらは継続的な評価を行っております。なお、固定資産の減損については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項 重要な会計上の見積り)」をご参照ください。
また、損益又は資産の状況に影響を与える見積り、判断・評価は、過去の実績やその時点で入手可能な情報に基づいた合理的と考えられる要因に基づいて行っておりますが、見積り特有の不確実性があるため、実際の結果と異なる場合があります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 役員退職慰労引当金
当社取締役会において、2025年6月17日開催予定の定時株主総会終結の時をもって退任する予定の取締役2名の功労に対し、定時株主総会での承認を前提として役員退職慰労金を贈呈することを決議したため、その支出に備えて計上しております。2025/06/12 13:50