エムケー精工(5906)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - ライフ&サポート事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年6月20日
- 1億2502万
- 2019年6月20日 +8.11%
- 1億3516万
- 2020年6月20日 +4.49%
- 1億4122万
- 2021年6月20日 -5.02%
- 1億3413万
- 2022年6月20日 +9.29%
- 1億4659万
- 2023年6月20日 +23.02%
- 1億8034万
- 2024年6月20日 +11.35%
- 2億80万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/08/02 14:03
「ライフ&サポート事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては14,994千円であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政府助成事業による補助金効果は、前年第2四半期以降の売上げに寄与したため、全体としては、売上高は前年同期と比較し増加しました。その結果、売上高は前年同期比17.4%増の49億9千5百万円となりました。2024/08/02 14:03
(ライフ&サポート事業)
主力製品の低温貯蔵庫、保冷米びつ、電気せいろなどの家電商品は、需要の回復が見られず売上げは前年実績を下回りました。一方、BtoBでの需要の取り込みに注力した結果、音響関連商品は特定顧客向け製品の受注により売上げが伸長し、撹拌機は官庁物件の受注増により売上げを伸ばしました。また、食品加工機は、設備投資の回復や海外市場の経済活動の進展により好調を維持したことから、売上げは前年実績を上回りました。