理想科学工業(6413)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジアの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 300万
- 2014年6月30日 +999.99%
- 7600万
- 2015年6月30日 -9.21%
- 6900万
- 2016年6月30日 +259.42%
- 2億4800万
- 2017年6月30日 -64.11%
- 8900万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 欧 州:ドイツ、イギリス、フランス2023/08/08 13:33
アジア:中国、タイ、韓国、インド
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、プリントクリエイト事業及びデジタルコミュニケーション事業を含んでおります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 印刷機器事業は、当第1四半期連結累計期間において、為替の円安影響があったものの、売上高は163億5千9百万円(前年同期比3.1%減)、セグメント利益は7億5千3百万円(同38.1%減)と前年同期と比べ減収減益となりました。日本で2023年4月からの価格改定に伴う前倒し需要が前期末にあり、その反動により販売が減少したことが主な要因です。2023/08/08 13:33
日本では、インクジェット事業及び孔版事業の売上が前年同期を下回りました。海外ではインクジェット事業の売上が前年同期を上回りましたが、孔版事業の売上は前年同期を下回りました。日本の売上高は78億2千2百万円(同5.1%減)、米州の売上高は13億円(同3.3%増)、欧州の売上高は41億円(同5.9%増)、アジアの売上高は31億3千6百万円(同10.3%減)となりました。
・不動産事業