理想科学工業(6413)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジアの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 9300万
- 2014年9月30日 +82.8%
- 1億7000万
- 2015年9月30日 +54.12%
- 2億6200万
- 2016年9月30日 +33.59%
- 3億5000万
- 2017年9月30日 -67.43%
- 1億1400万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 欧 州:ドイツ、イギリス、フランス2023/11/07 13:28
アジア:中国、タイ、韓国、インド
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、プリントクリエイト事業及びデジタルコミュニケーション事業を含んでおります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 印刷機器事業は、当第2四半期連結累計期間において、売上高は339億7千万円(前年同期比0.9%減)、セグメント利益は15億3千9百万円(同26.8%減)と前年同期と比べ減収減益となりました。日本において2023年4月からの商品価格改定に伴う前倒し需要が前期末にあり、その反動により販売が減少したことが主な要因です。2023/11/07 13:28
日本ではインクジェット事業及び孔版事業の売上が前年同期を下回りました。海外ではインクジェット事業の売上が前年同期を上回りましたが、孔版事業の売上は前年同期を下回りました。日本の売上高は160億9千万円(同4.6%減)、米州の売上高は27億4千5百万円(同2.9%増)、欧州の売上高は81億7千6百万円(同8.0%増)、アジアの売上高は69億5千8百万円(同2.9%減)となりました。
・不動産事業