- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2016/08/09 15:06- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
総資産は55億8千8百万円減少し860億8千万円となりました。また、純資産は37億4百万円減少し621億7千5百万円となりました。この結果、自己資本比率は0.3ポイント増加し72.2%となりました。
主な増減内容は、資産の部では、現金及び預金が12億9千6百万円増加し、受取手形及び売掛金が39億2千3百万円、有価証券が25億3千万円それぞれ減少しました。また、負債の部では、未払法人税等が7億5百万円、賞与引当金が8億8百万円それぞれ減少しました。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
2016/08/09 15:06- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当第1四半期連結会計期間から適用しております。
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