- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2017/02/14 13:02- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
総資産は32億9千4百万円減少し883億7千4百万円となりました。また、純資産は24億8千万円減少し633億9千9百万円となりました。この結果、自己資本比率は0.2ポイント減少し71.7%となりました。
主な増減内容は、資産の部では、商品及び製品が30億1千4百万円、土地が18億2千6百万円それぞれ増加し、現金及び預金が11億9千4百万円、受取手形及び売掛金が34億5百万円、有価証券が25億3千万円それぞれ減少しました。また負債の部では、支払手形及び買掛金が20億3千1百万円増加し、未払法人税等が8億4千5百万円、賞与引当金が8億6百万円それぞれ減少しました。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
2017/02/14 13:02- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。
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