- 6413
- 2026/09/15
- 時価
- 756億円
- PER 予
- 16.06倍
- 2010年以降
- 赤字-103.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.98倍
- 2010年以降
- 0.31-1.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.76%
- ROE 予
- 6.08%
- ROA 予
- 4.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 9億9900万
- 2017年6月30日 -15.92%
- 8億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (3)アジア ……… 中国、タイ、韓国、インド2017/08/08 11:43
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 動産その他事業には、不動産事業及びプリントクリエイト事業が含まれております。
2.印刷機器事業の各セグメントに属する主な国又は地域
(1)米 州 ……… 米国、カナダ
(2)欧 州 ……… ドイツ、イギリス、フランス
(3)アジア ……… 中国、タイ、韓国、インド
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/08/08 11:43 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、『全世界で安定した利益体質を拡大するため、世界にない商品企画力を発揮し、市場設置台数を増加する』を中期的な経営目標に掲げて運営しております。2017/08/08 11:43
当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、印刷機器事業においてインクジェット事業では前期に投入した新製品の販売が引き続き順調に推移し売上は伸長しましたが、孔版事業では売上の減少傾向が継続しています。その結果、売上高は増収となりました。インクジェット事業、孔版事業ともに売上総利益率の低い製品本体の売上構成比が上昇し、売上総利益は減少しました。また、研究開発費が減少し販売費及び一般管理費は減少しましたが、営業利益は前年を下回りました。売上高は201億7千8百万円(前年同期比3.2%増)、営業利益は8億4千万円(同15.9%減)、経常利益は9億2千8百万円(同19.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億2百万円(同3.4%増)となりました。
なお、当第1四半期連結累計期間の期中平均為替レートは、1米ドル111.09円(前年同期比2.95円の円安)、1ユーロ122.19円(同0.17円の円安)となりました。