- 6413
- 2026/09/10
- 時価
- 748億円
- PER 予
- 15.89倍
- 2010年以降
- 赤字-103.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2010年以降
- 0.31-1.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.81%
- ROE 予
- 6.08%
- ROA 予
- 4.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
剰余金の配当
連結
- 2019年3月31日
- -22億200万
- 2020年3月31日
- -21億4800万
個別
- 2019年3月31日
- -22億200万
- 2020年3月31日
- -21億4800万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2020/06/29 14:33
(注)1.当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、会社法第166条第1項の規定による請求をする権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利並びに単元未満株式の売渡請求をする権利以外の権利を有しておりません。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日3月31日 1単元の株式数 100株 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 純資産は43億7千2百万円減少し578億7千6百万円となりました。2020/06/29 14:33
純資産の部における主な増減要因は、自己株式の取得による自己株式の増加、剰余金の配当による利益剰余金の減少、為替換算調整勘定の減少によるものです。主な増減内容は、自己株式19億9千9百万円が増加し、利益剰余金14億6千4百万円、為替換算調整勘定7億5千3百万円がそれぞれ減少しました。
以上の結果、自己資本比率は72.1%となり、期末発行済株式総数に基づく1株当たりの純資産額は1,667円56銭となりました。 - #3 配当政策(連結)
- ②安定配当の継続に努めること2020/06/29 14:33
「基本方針」に基づき、期末配当による年1回の剰余金の配当を行います。期末配当の決定機関は株主総会です。
内部留保金につきましては、財務体質の強化と設備投資・研究開発等に活用し、業績向上に努める所存です。