建設仮勘定
連結
- 2020年3月31日
- 11億4400万
- 2021年3月31日 -98.86%
- 1300万
個別
- 2020年3月31日
- 10億2600万
- 2021年3月31日 -98.73%
- 1300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品 及び リース資産であり、建設仮勘定は含んでおりません。2021/06/25 15:25
なお、金額には消費税等を含めておりません。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 建設仮勘定」の主な減少要因は理想開発センターⅡ竣工に伴う振替によるものであります。2021/06/25 15:25
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 総資産は15億4千万円増加し、817億6千4百万円となりました。2021/06/25 15:25
資産の部における主な増減要因は、新型コロナウィルス感染症(COVID-19)感染拡大による資金繰り悪化に備えた支払の抑制、有価証券償還等による現金及び預金の増加、販売増加による受取手形及び売掛金の増加、2020年6月の当社研究開発棟の竣工にかかる建物及び構築物の増加によるものです。主な増減内容は、現金及び預金55億3百万円、受取手形及び売掛金3億4千2百万円、建物及び構築物10億4千7百万円がそれぞれ増加し、有価証券26億9千9百万円、建設仮勘定11億3千1百万円がそれぞれ減少しました。
負債の部における主な増減要因は、当社法人税増加に伴う未払法人税等の増加、海外子会社の借入金返済による短期借入金の減少、年金資金の運用が予定を上回ったことによる退職給付に係る負債の減少によるものです。主な増減内容は、未払法人税等3億5千8百万円が増加し、短期借入金5億8百万円、退職給付に係る負債11億4千2百万円がそれぞれ減少しました。