- 6413
- 2026/09/01
- 時価
- 811億円
- PER 予
- 17.24倍
- 2010年以降
- 赤字-103.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.31-1.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.44%
- ROE 予
- 6.08%
- ROA 予
- 4.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2024年3月31日
- 800万
- 2025年3月31日 +999.99%
- 24億4500万
個別
- 2024年3月31日
- 800万
- 2025年3月31日 +999.99%
- 24億4500万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2025/06/19 11:28
(注)1.平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を使用して算定しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 15 1,404 0.8 - 1年以内に返済予定の長期借入金 1 563 1.5 - 1年以内に返済予定のリース債務 261 255 - - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 8 2,445 1.5 2026年~2033年 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 555 486 - 2026年~2030年
2.リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産の部における主な増減要因は、インクジェットヘッド事業の承継によるのれん等の増加及び現金及び預金の減少、退職給付債務の割引率変更に伴う退職給付に係る資産の増加によるものです。主な増減内容は、のれんが23億8百万円、退職給付に係る資産が15億3千4百万円それぞれ増加し、現金及び預金が72億2百万円減少しました。2025/06/19 11:28
負債の部における主な増減要因は、短期借入金及び長期借入金の増加、前連結会計年度末の金融機関休日影響及びインクジェットヘッド事業の承継による支払手形及び買掛金の減少によるものです。主な増減内容は、短期借入金が13億8千8百万円、長期借入金が24億3千6百万円それぞれ増加し、支払手形及び買掛金が36億9千8百万円減少しました。
以上の結果、流動比率は17.6ポイント減少し229.2%となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2024年3月31日)2025/06/19 11:28
当連結会計年度(2025年3月31日)連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) 資産計 3,510 3,510 - 長期借入金(*3) 9 9 △0 負債計 9 9 △0
(*1)「現金及び預金」については、現金であること、及び預金は短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。また、「受取手形」、「売掛金」、「有価証券」、「支払手形及び買掛金」及び「短期借入金」についても、短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) 資産計 4,278 4,278 - 長期借入金(*3) 3,008 2,973 △35 負債計 3,008 2,973 △35