ニレコ(6863)の資産の部 - プロセス事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 19億7194万
- 2014年3月31日 -23.79%
- 15億274万
- 2015年3月31日 +6.81%
- 16億509万
- 2016年3月31日 +8.61%
- 17億4323万
- 2017年3月31日 -8.43%
- 15億9636万
- 2018年3月31日 +14.27%
- 18億2408万
- 2019年3月31日 +15.9%
- 21億1410万
- 2020年3月31日 +22.94%
- 25億9899万
- 2021年3月31日 -16.21%
- 21億7769万
- 2022年3月31日 -1.51%
- 21億4484万
- 2023年3月31日 +8.11%
- 23億1885万
- 2024年3月31日 +4.92%
- 24億3290万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 過去勤務費用は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により、費用処理しています。2026/06/22 15:45
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しています。
認識すべき年金資産が退職給付債務を超過する場合には退職給付に係る資産として投資その他の資産に計上することとしています。 - #2 沿革
- 当社の前身は戦前のアスカニア合資会社(1931年独国アスカニア・ヴェルケ社の100%出資会社として設立、1936年アスカニア株式会社に改組)です。同社解散後、当社は旧アスカニア株式会社の役員、従業員が中心となり、同社の需要家でありました八幡製鐡㈱及び富士製鐡㈱(いずれも現、日本製鉄㈱)、東洋高壓工業㈱及び三井化學工業㈱(いずれも現、三井化学㈱)、日本鋼管㈱(現、JFEホールディングス㈱)等の資本参加等を得て、1950年に設立されたものです。2026/06/22 15:45
年月 沿革 2012年3月2013年4月2013年7月2013年10月 NIRECO EUROPE SASを清算。子会社ニレコ計装㈱株式を追加取得、完全子会社化。東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場子会社ニレコ計装㈱を吸収合併。 2014年11月 韓国におけるプロセス事業の販売及び保守サービス体制強化のため、同国に子会社Nireco Process Korea Co.,Ltd.(現Nireco Korea Corporation)を設立。 2015年5月2017年2月2019年10月〃2021年6月2022年4月 八王子事業所の老朽化対策のため、新棟及び耐震補強工事、付帯設備を建設。新たな製品開発と事業展開のため、㈱メガオプトの全株式を取得し、子会社化。レーザ応用製品関連事業の拡大加速のため、子会社㈱メガオプトを吸収合併。光学技術の研究開発企業である㈱光学技研を子会社化。電気・電子機器の設計開発会社である西武電機㈱を子会社化。東京証券取引所の市場再編に伴い、東京証券取引所スタンダード市場に移行。 - #3 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 仁力克股份有限公司監察人に就任2026/06/22 15:45
2018年6月 当社執行役員プロセス事業部長に就任
2019年3月 尼利可自動控制机器(上海)有限公司