ニレコ(6863)の研究開発費の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 1億7763万
- 2014年3月31日 +16.47%
- 2億689万
- 2015年3月31日 +65.4%
- 3億4220万
- 2016年3月31日 -34.13%
- 2億2541万
- 2017年3月31日 +19.74%
- 2億6991万
- 2018年3月31日 +30.81%
- 3億5305万
- 2019年3月31日 +23.05%
- 4億3442万
- 2020年3月31日 -2.9%
- 4億2182万
- 2021年3月31日 -11.3%
- 3億7414万
- 2022年3月31日 -5.25%
- 3億5450万
- 2023年3月31日 -20.7%
- 2億8110万
- 2024年3月31日 +3.61%
- 2億9126万
- 2025年3月31日 +10.26%
- 3億2114万
- 2026年3月31日 +21.57%
- 3億9043万
個別
- 2013年3月31日
- 1億7763万
- 2014年3月31日 +16.47%
- 2億689万
- 2015年3月31日 +65.4%
- 3億4220万
- 2016年3月31日 -34.13%
- 2億2541万
- 2017年3月31日 +19.59%
- 2億6957万
- 2018年3月31日 -13.26%
- 2億3382万
- 2019年3月31日 +72.94%
- 4億437万
- 2020年3月31日 +22.28%
- 4億9449万
- 2021年3月31日 -14.25%
- 4億2401万
- 2022年3月31日 -5.06%
- 4億254万
- 2023年3月31日 -24.4%
- 3億431万
- 2024年3月31日 -10.12%
- 2億7352万
- 2025年3月31日 +15.63%
- 3億1628万
- 2026年3月31日 +24.98%
- 3億9529万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※5 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額2026/06/22 15:45
- #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※4 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりです。2026/06/22 15:45
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 役員賞与引当金繰入額 49,980 26,900 研究開発費 321,146 390,432 退職給付費用 27,304 29,993 - #3 研究開発活動
- (4)セグメント別の目的、課題、成果等2026/06/22 15:45
当連結会計年度における各セグメント別の研究の目的、主要な課題、研究成果及び研究開発費は次のとおりです。
制御機器事業 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- d.資本の財源及び資金の流動性2026/06/22 15:45
当社グループは財務の健全性、安定性を保ちながら収益性の拡大を目指すため、財務の健全性・安定性を示す指標として自己資本比率を重視し、その一定水準を維持するとともに、積極的な投資により成長に向けた競争力の強化を図ります。主な資金需要は、製品の原材料費、研究開発費、事業活動に必要な有形・無形固定資産投資、配当金支払などであり、その主な資金原資は、事業活動で積み上げた内部留保及び営業キャッシュ・フローです。また、資金の流動性については、自己資金で充分確保されています。
なお、配当金については、市場のニーズに応えうる研究・開発体制の強化、グローバル展開を進めるための投資、機動的な自己株式の取得など、持続的な成長と株主価値向上へ内部留保を活かすと共に、株主の皆様へ適切な利益還元を図るべく、2027年3月期より株主還元方針を「連結配当性向50%以上かつDOE3%以上(従来は連結配当性向45%以上かつDOE 2.5%以上)を目標」とすることといたしました。