仕掛品
連結
- 2021年3月31日
- 5億3634万
- 2022年3月31日 +40.38%
- 7億5294万
個別
- 2021年3月31日
- 3億3878万
- 2022年3月31日 +30.47%
- 4億4202万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2022/07/27 13:39
仕掛品……………個別法による原価法
(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #2 棚卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- 損失の発生が見込まれる工事契約に係るたな卸資産のうち、工事損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2022/07/27 13:39
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 仕掛品 15,206千円 21,388千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/07/27 13:39
当連結会計年度末における総資産は前連結会計年度末に比べて827百万円増加して16,152百万円となりました。これは主に仕掛品の増加216百万円、原材料及び貯蔵品の増加214百万円、土地の増加204百万円による資産の増加があった事によります。
(負債) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品…………個別法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~45年
機械及び装置 4~7年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
……定額法
ソフトウェア(自社利用)の減価償却方法は、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2022/07/27 13:39